許可アーカイブ

関東地方整備局 河川部の入札で無効・失格になった記録

この機関の記録では、無効・失格は確認できていません(収録1案件)。

無効・失格・辞退は、不正行為ではありません。最低制限価格を下回った入札が無効になるのは価格の読み違いであって違反ではなく、辞退は入札参加者に認められた選択です。件数の多寡は、その業者の信用や技術力を示すものではありません。

無効・失格の内訳

公表された理由件数
該当なし

この機関が出した工事に、何者が集まったか

入札1件あたりの参加は平均3者(案件ページを作った1件での平均)。参加が多い入札ほど、その工事を取りに来た会社が多かったということです。

件名開札日参加無効・失格辞退
R6関東地方整備局管内三次元河川環境情報図整備業務2025年4月22日3者01

この事務所がこれから出す工事と業務(発注見通し)

関東地方整備局の発注見通し(令和8年10月1日時点(一部は令和8年7月1日時点)・ファイルの更新 2026年10月1日)に、この事務所の予定が1件(工事0件・業務1件)載っています。入札の時期の早い順です。

件名規模(発注機関の帯)入札の時期事業種別工種・業種工期場所入札契約方式
R8利根川水系統合低水管理手法検討業務
件名だけ(局の一覧・令和8年7月1日時点。詳細は事務所の公表資料)
記載なし—利根川業務土木関係建設コンサルタント業務———

発注見通しとは:発注機関が「これから入札にかける予定」として四半期ごとに公表している一覧です。予定であり、件名・規模・時期は変わることがあり、取りやめになることもあります。規模は発注機関が書いた帯(「15億円以上30億円未満」など)で、予定価格ではありません(業務の多くは帯の記載がありません)。入札の時期の「第◯四半期」は年度の区切り(第1=4〜6月、第4=翌年1〜3月)です。「入札結果あり」は、件名が同じ入札結果を当サイトが持っているものです。最新で正しい内容は、発注機関の公表資料と入札情報サービス(PPI)で確かめてください。

出典:関東地方整備局ホームページ「発注見通し」(各事務所のページの「発注の見通し」。事務所のページで見つからなかった事務所は、記者発表「発注予定情報」の一覧の件名だけ)(https://www.ktr.mlit.go.jp/guide/link.html・https://www.ktr.mlit.go.jp/kisha/kyoku_index.html)を、当サイトが編集・加工して作成(公共データ利用規約(第1.0版))。関東地方整備局のこれから出る工事と業務の一覧へ

記録の一覧

開札日件名入札業者結果公表された理由
2025年4月22日 R6関東地方整備局管内三次元河川環境情報図整備業務 (株)パスコ 落札 理由は非公表 出典
2025年4月22日 R6関東地方整備局管内三次元河川環境情報図整備業務 (株)大輝 入札 理由は非公表 出典
2025年4月22日 R6関東地方整備局管内三次元河川環境情報図整備業務 (株)日建技術コンサルタント 辞退 理由は非公表 出典

出典:国土交通省 関東地方整備局が公表している入札結果資料。入札記録のトップへ