近畿地方整備局 河川部の入札で無効・失格になった記録
この機関の記録では、無効・失格は確認できていません(収録2案件)。
無効・失格・辞退は、不正行為ではありません。最低制限価格を下回った入札が無効になるのは価格の読み違いであって違反ではなく、辞退は入札参加者に認められた選択です。件数の多寡は、その業者の信用や技術力を示すものではありません。
無効・失格の内訳
| 公表された理由 | 件数 |
|---|---|
| 該当なし | |
この事務所がこれから出す工事と業務(発注見通し)
近畿地方整備局の発注見通し(令和8年7月1日時点・ファイルの更新 2026年8月28日)に、この事務所の予定が2件(工事0件・業務2件)載っています。入札の時期の早い順です。
| 件名 | 規模(発注機関の帯) | 入札の時期 | 事業 | 種別 | 工種・業種 | 工期 | 場所 | 入札契約方式 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| R8河川系インフラツーリズムにおけるインバウンド誘客検討業務 | 記載なし | 第2四半期(7〜9月) | — | 業務 | 土木関係建設コンサルタント業務 | 5ヶ月 | — | 簡易公募型プロポーザル方式 |
| R8災害リスクの自分事化等検討業務 | 記載なし | 第2四半期(7〜9月) | — | 業務 | 土木関係建設コンサルタント業務 | 7ヶ月 | — | 簡易公募型プロポーザル方式 |
発注見通しとは:発注機関が「これから入札にかける予定」として四半期ごとに公表している一覧です。予定であり、件名・規模・時期は変わることがあり、取りやめになることもあります。規模は発注機関が書いた帯(「15億円以上30億円未満」など)で、予定価格ではありません(業務の多くは帯の記載がありません)。入札の時期の「第◯四半期」は年度の区切り(第1=4〜6月、第4=翌年1〜3月)です。「入札結果あり」は、件名が同じ入札結果を当サイトが持っているものです。最新で正しい内容は、発注機関の公表資料と入札情報サービス(PPI)で確かめてください。